インターネット

ここでは、「インターネット」 に関する記事を紹介しています。

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撮った写真をアップしたいと思っていたが、画像サイズが大きすぎて出来ずにいた。

いくつかソフトに挑戦するも面倒くさくて止めてしまっていた。

今日探しているといいものが見つかったので、紹介します。

縮小専用

便利です。

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全く関係のない「日本人の消費動向」と「信じられないほど効果的なSEO」

これらは、単に私が、どちらも特別に有用な情報だと思ったので、

引っ張ってきただけです。
>>[無料で手に入る日本人の消費動向と信じられないほど効果的なSEO]の続きを読む
昨日の記事で、どれだけ小売業が厳しい状態にあるか書きました。


小売業の人たちが生き残る方法としては何があるでしょう?

①店舗を持っている人はリアルでもしっかり売れるようにする

②自分のネットショップを持ち、そこで販売する

③体験価値を売る


それぞれ説明していきます。

【①について】

店舗で固定費がかかっているわけですから店舗を持つ人は、

そこでもしっかり売れるようにするべきです。

リアルビジネスの手法は他に譲ります。

【②について】

楽天やAmazonなどのプラットフォームに乗れば簡単に集客できるかもしれません。

消費者は検索して一番安い商品を探しています。

セット販売など色々工夫できることはあると思いますが、

確実に激しい価格競争に巻き込まれます。

そうなれば、体力のある大きい会社しか生き残れません。

ネットショップを開設して販売できるようになるまでは相当の努力が必要でしょう。

ですが、それしか価格競争に巻き込まれずに、生き残る術はないです。

【③について】

体験価値とは、例えば、洋服を売るときに消費者に似合う服やコーディネートを教えてあげる

というような付加価値のことです。

インターネット上でも電話でそのような相談に乗るなどのサービスが出てきています。

今後は、この体験価値がより重要視されてくるでしょう。


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文部科学省が開発したものです。

子どもが感覚的に分かりやすく面白く

プログラミングを学ぶことができるいいサービスだと思います。


プログラミン


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とりあえずアメリカのお話。


■就職・採用面接
メリーランド州矯正局では、求人に応募した就職希望者は、面接の席で「自分のアカウントにログインした上で、ウォールの投稿や友人、写真など、プライバシーの壁の向こうにあるものをクリックする様子を面接官に見せること」を求められたという。
また、ノースカロライナ州警察も同じ方針をとっているという。

これらの目的は、ギャングとのつながりがある人物を矯正官の候補から除外することだと発表されている。


■離婚訴訟
アメリカ婚姻関連弁護士学会(AAML)が全米で行った最新調査によると、離婚カップルの5分の1が名指しで
Facebookを離婚の一因に上げており、離婚調停でSNSでのやり取りを証拠に利用したと答えた弁護士も86%に上った。
また、訴訟に携わった弁護士の66%がFacebookを証拠資料として使用したという。


アメリカでこんなふうにFacebookが利用されているのは、
利用者がアメリカだけで1億5000万人、つまり2人に1人が利用しており、
さらにGoogle以上に利用され、人々の生活に根ざしたサービスとなっているからだろう。


国民性から言っても、日本では、同じようなことは起きないだろうが、
まあいろいろ気を付けましょうってことですかね。


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