会社を退職し、海外へ。 格安語学留学は絶対フィリピンがおすすめ。

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Bonifacio high street。
メトロマニラ市内の南の方にあり、現在すごい勢いで開発が進んでいる富裕層向けの街です。
マカティからもそこまで遠くありません。
JPモルガンやドイツ銀行といった有名な巨大投資銀行のビルも近くにあり、
欧米人も沢山住んでいます。
フィリピン人では、富裕層の二世が多くいるようです。
フェラーリやレクサスなど高級車のお店もここに沢山あります。

ショッピング街もとても綺麗で、安全です。
少し高めの値段設定のお店が多かったです。
まだ建設中のコンドミニアム、オフィスビルがあり、
今まで以上にこの近くに沢山の人が住むようになると思われます。
また、土地価格も現在急上昇です。

ボニファシオ①
ボニファシオ③

昼や夜に多くの人が訪れ、
ショッピングやディナーなどを楽しんでいますよ。

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最近日本の行き詰まり感が高まり、
韓国のように海外に仕事を求める人が増えてきたのではないかと思います。
そこで、興味があったので、「アジア転職読本」を読んでみました。
アマゾンに書いてあるレビューは置いといて、かなり物足りなかったというのが正直な印象です。
国毎に給与相場や条件など書いてあるのですが、ある程度想像通りでしたし、
知っていることもあったので、もう少し踏み込んでリアルな話が知りたかったですね。
現地採用の利点なども書いてありましたが、日本でエリート街道を走ってきた人にとっては、
本人がなかなか納得できないと思うので、難しいでしょう。
なぜなら駐在員より圧倒的に給与面で劣るからです。

ただ、現地採用でしばらく辛い時期が続くとしても、海外に行くなど、
他の人が持っていない自分だけの経験がなければ、この先日本だけでなく海外でも
生き残るのは厳しいでしょうね。
本当の安定というのは、大企業で働くことではなく、自分の実力をつけること、
そういう時代になってきていると思います。


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池田信夫氏の記事を読んでいたところ、こんな記事がありました。

「ペーパーテストをやめたら大学は崩壊する」

「面接をしないでペーパーテストだけで選抜する日本の大学入試と公務員試験が、
日本が近代化に成功した原因」
「日本が試験でそういう裁量を完全に廃止してペーパーテスト一本にしたのは科挙の影響だが、
これが人材の流動化をもたらし、近代化を飛躍的に進めたエンジンだった。」
とありました。
これを見て、フィリピンと日本が異なる理由が一つ説明できるのではないかと思いました。

フィリピンの政治家は、ほとんどというか皆が権力者達で富裕層です。
会社でも世襲は当然のように行われているでしょう。
普通は、家族が大切なので、当たり前と言えば当たり前です。
ですが、日本ではペーパーテストがあり、比較的公平な競争が行われてきました。

一方フィリピンは権力者達が相変わらず、国の中心にいるため、
自分達の不利になるような決定は行いません。
これによって、健全なビジネスの競争が起きなかったり、
やったほうがいいことでも行われなかったりするのです。

特に前大統領の頃は政治腐敗が強く、経済成長も止まってしまっていました。
現在、フィリピンは新しいアキノ大統領の下で、様々な改革を行っていますが、
有力者達の権力は依然として強いです。

あるべき姿を追い求めるベンチャーが立ち上がり、
様々な業界でそのベンチャーが活躍するようになれば、
フィリピンという国は、もっと素晴らしい国になっているのではないかと思います。

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Jollibee。
フィリピンではマクドナルドが一番ではない。
それを阻止しているのがJollibeeだ。

ファーストフード店舗はフィリピン国内で最多で人気もある。
Jollibeeが開発したと言われるフライドチキンとごはんとグレイビーソースのセット。
Jollibee①

とても健康的とは言えないメニューだが、これが一番人気で、
マクドナルドでも対抗してフィリピン独自のメニューとして同じセットが販売されている。
グレイビーソースとは、軽く炒めた小麦粉 (ルー) や片栗粉に肉汁を徐々に足し、滑らかになるようにゆっくり、しっかりと混ぜたものだ。
グレイビーソースもなかなかおいしかった。

Jollibeeでハンバーガーを食べたが、マクドナルドより一回り大きかった。
フィリピンに来られるときは一度どうぞ。
Jollibee②

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フィリピンにあるTokyoTokyo。
お米も日本米でトンカツなどが食べられます。
けっこうおいしくて日本人が好きな味なので、
フィリピンで日本食が食べたくなったときにいいかもしれません。
大体どこのショッピングモールにも入っています。
現在56店舗あるようです。
生野菜のサラダがあるのも他と違う点ですね。
こちらでは、生野菜が出てくるお店は稀です。
フィリピン人が甘いものが好きだからか、デザートも充実しています。
クレープもあって、おいしそうでした。

Tokyo

TokyoTokyoのホームページ
TokyoTokyoのwikipediaページ

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■フィリピン政府の動向が知りたい人はこちらをどうぞ。

http://www.gov.ph/

政府が直接動向を更新しています。
政府の動きは、経済など様々なことに大きな影響を及ぼすので、
知っておくといいかと思います。

現在のアキノ大統領になってから汚職撲滅、貧困対策に力が入れられており、
経済も上向いています。
以前の大統領は、大統領自身が汚職に絡んでいるという疑惑があったので、
フィリピンもこのまま行けば、前よりも随分良い国になるのではないかと思います。


■フィリピン経済指標や基礎データを知りたい人はこちら。

http://www.census.gov.ph/


全てどちらも英語ですが、Google Chromeを使えば、自動翻訳したページを見ることが出来るので、
英語の苦手な人には、お勧めです。

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フィリピンで一番読まれている新聞「INQUIRER」

毎日の読者数が270万人以上、市場シェアは50%以上です。


また、日本語で読める「マニラ新聞」もあります。
Twitterも見られるので、マニラ周辺の情報が知りたい人にはいいのではないでしょうか。


毎日のように凶悪事件がありますが、大体はメトロマニラ内マニラ市付近で起きているようです。
マカティなどは比較的安全です。

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フィリピンでは、アメリカの影響が非常に濃い。
音楽でもアメリカで売れている音楽がよく流れている。

若い人だけでなく、中年の人達が集まる場所や少しかしこまった場所でも
そのような音楽がよく流れている。

R&Bが一番人気があるのではないだろうか?
フィリピン人は歌うのが好きで、カラオケも大好きだ。
また、歌もけっこう上手い。

フィリピンで流れていたラジオ番組「Philippine Love Radio」
ラジオ番組でもそのような曲が流れています。

海外の歌を覚えなくては。


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語学学校に行く場合、基本的に寮を利用することになる。
寮では、ランドリーサービスがあり、洗濯はしてもらえるのだが、
下着やソックスが無くなることがよくある。
(私の語学学校だけではないと思いたい)

行く前から整った環境ではないと想像していたが、こんな状況なので、
高級ブランドの服なんていうのは持ってこない方がベターではないかと思われる。
それは安全面からも言える。

そこで、おしゃれをしたい、とか現地で服が足りなくなったなんて時はどうするのか
なのだが、フィリピンでも日本で手に入るものと同じものが手に入るブランドがいくつかある。
ユニクロ、ZARA、などが代表だろうか。
値段も日本とほぼ同じなので、フィリピンでは高級部類に入る。
ディーゼルのような日本でも高級部類に入るブランドは、ショッピングモールでは見たことがない。
マカティにならあるかもしれないが。

ユニクロは私にとっては有難い。なぜなら丈夫で安心して使えるからだ。
現在は、モールオブアジアの1店舗だけだが、先日ニュースを見ていると、
フィリピンで近いうちに50店舗まで拡大させるという柳井さんの心意気が報道されていた。

それでは、他のブランドはどうだろうか。
欧米系の安いブランドもいくつか見たが、
押さえておきたいのは、現地ブランドだろう。

縫製の丈夫さは、まだほとんど着ていないので分からないが、
縫製自体は綺麗だし、デザインも最近のトレンドに合わせていて、なかなかおしゃれだ。
そして、とにかく安い。
日本で5000円以上はしそうなものが、1000円くらいで買えたりする。

このウェブサイトの「MEN」や「WOMEN」の箇所をクリックして、
先に進んでもらえれば、クオリティや値段の相場が分かるだろうか。

もし、英語の苦手な方は、Googleのブラウザ「chrome」でページを開き、
全て翻訳するように設定すればいい。

私の見た限りでは、ショッピングモールには、かなり沢山の現地ブランドがあり、
(ショッピングモールによって入っているブランドが異なる)
探せば、先程紹介したウェブサイトの商品より自分の好みにあったものも見つかるだろう。
モールオブアジアは場所的にも観光客が多く、現地ブランドが少なかった印象があるので、
現地ブランドを探すならSMノースや他のSMショッピングモールがいいのではないかと思う。

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フィリピン特有でよく利用される乗り物にジプニーとトライシクルがある。

ジプニー
ジプニー
色や柄も千差万別だ。
どこでも乗ることが出来てどこでも降りることが出来る。
決まったルートをそれぞれのジプニーは走っているのだが、
現地以外の人は、どこに向かって走っているのか分からないため、
ほとんど乗らない。

料金は8ペソ(16円)だったと思うが、安く庶民の乗り物だ。
先生達もよく使っている。
ただ、庶民の人もよく使うが故、事件に巻き込まれる可能性も高い。
そのため、私個人としては、基本的に使用しないことをお勧めする。
ジェトロからもあまり使用しないよう勧められている。

トライシクル
トライシクル
トライシクルはタクシーと違い、メーターがないため、
いつもドライバーと価格交渉することになる。
大体歩いて行けそうな所なら、20ペソくらいで行ってくれる。
トライシクルが2車線以上ある通りを走っているところはあまり見ないし、
遠くに行くのにはスピードも遅く、使う乗り物ではないと思われる。
ただ、近場に行くのには、料金も安く便利だ。
カゴのシートには、ギリギリ2人座ることが出来る。
そしてこの画像のタイプのトライシクルであれば、現地の人なら最大5人まで乗る。
カゴに3人、ドライバーの後ろに密着して2人だ。
私も5人で乗ったことがあるが、ドライバーの後ろだったため、
自分の足が横に飛び出ており、途中建物や車にぶつからないか不安だった。

そんなトライシクルだが、夜は乗らないことをお勧めしたい。
学校の近くで、最近現地で働いていた中国人の女性が深夜帰宅中に使用し、
強盗に遭い、殺害されたという情報を聞いたからだ。
そのとき女性が乗ったトライシクルは、途中で方向を変え、暗い道に行き、
女性はそこで強盗目的の男2人に襲われ、殺害されたらしい。

フィリピンは言うほどではないし、
ヨーロッパやアメリカ、南米ではフィリピンより危険な所も沢山ある。
ただ、こういった事件は度々起こっているので、危険な目に遭う確率を下げるために、
なるべく使用しないことをお勧めしたい。

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英語を勉強していると、分からない単語はどうしても出てくる。
私が学生の頃は、よく紙の重い辞書を持ち歩き、使用していた。
今では、電子辞書を使う人も多いだろう。

留学するとなると、荷物の持ち運びにも配慮しなければならない。
紙の辞書を使っている学生は一人もいなかった。
単純に重くて不便なので、お勧めしない。

今ならスマートフォンのアプリで電子辞書を購入すべきだろう。
スマートフォンを活用すれば、わざわざ電子辞書を余計に買う必要が無くなる。
そして、荷物も一つ減る。
電子辞書なら2~3万円くらいするので、それを買うくらいなら
スマートフォンの最新のものを買って、アプリを買ったほうがいい。
アプリを買ったほうがいい理由は、ダウンロードできてオフラインでも検索できるからだ。
フィリピンは、wifiは日本より至る所にあるが、速度やアクセスに問題があり、スムーズには使えないため、ダウンロードタイプのアプリが良い。

今ならオーレックス辞典(英和・和英合わせて)がキャンペーン中により1500円で購入することが出来る。
ジーニアス(英和・和英合わせて)でも4800円で購入できる。
無料でもダウンロードできるアプリがあるが、発音記号が無かったり、例文が無かったり、
和英辞典も無かったりと本格的に勉強するには不足している機能が多すぎる。

気になって調べたのだが、
こんなふうに考える人が多いためか、電子辞書の出荷台数は落ちている。
出荷台数が落ちているということは、もちろん販売台数も落ちている。
確かに日本で電子辞書コーナーには人がほとんどいないなと思った。
これから更に急激に出荷台数も落ちていくだろう。

電子辞書の出荷台数と金額の推移はこちらの資料をどうぞ。

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【FXDDの紹介】
クリッパーの運用口座にはFXDDという海外のFX業者を使用しています。
海外の業者を使う理由は、レバレッジが高いからです。
日本では、FXの甘い宣伝文句に釣られてお金を無くす人が多かったため、
規制が厳しくなり、レバレッジの倍数も低くなってしまいました。
FXDDは、地中海の国「マルタ」の会社で日本語のオペレーターもいるため、
他の海外業者に比べて何かあったときに質問ができて安心です。
日本のオペレーターと比べると対応は良くないですが・・。

【FX業者の選び方】
日本のFX業者も政府の規制強化により、最近は競争が厳しくなってきています。
さらに収益も下がっています。
各社の決算書類を見れば、業績が悪化していることが分かります。
そのため、各社分析ツールを無料で提供したりと様々な差別化を図っています。
私は、分析ツールやスプレッドも大切ですが、取引量の多いときに、
実際に決済が出来るかどうかが大事だと思っています。
それは、どれだけ分析してもスプレッドがよくても、利益の出ているときに
決済できなければ赤字になるからです。

例えば、FX業者比較サイトで上位によくある外為オンライン
他の会社より広告も出していて大手だからでしょうか、取引量もナンバーワンのようです。
ただ、私が以前デモ取引で使ったときは、
スリッピング(決済注文時の金額で決済できず、少しずれた金額で決済となること)が多く、
使える業者ではないと思いました。
FX業者によっては、自分たちが儲けるため、わざとスリッピングさせている業者もあるようです。

「FX 比較」なんて検索して出てくるFX比較サイトを信用してはいけません。
これらの比較サイトは、アフィリエイト収入が目的なのです。
だからアフィリエイト収入の高いFX業者やアフィリエイト収入自体があるFX業者が上位に来がちです。
また、大手であれば推薦もしやすいですよね?
もしかしたらアフィリエイトをやっている人が広告を出しているFX業者とグルになっていて、
順位を上にしている可能性だってあります。

また、これらの比較サイトを作る人は、業者の説明ページにある客観的事実を述べるだけで、
実際に使っていないこともあるので、余計に信用し切ってはいけません。
もしFX業者を選ぶなら、このような比較サイトではなく、実際に取引している人のブログを見て、
その人の使っている業者にすべきでしょう。

FX自動売買システムに興味ある人はこちらの記事をどうぞ

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クリッパーの2011年10月の成績です。
そのとき、運用口座で使用しているFXDDが、口座に入れた現金の5%還元ボーナスキャンペーンをやっていました。
そのため、4000ドル入金時に200ドルがボーナスとしてついています。
一番右のトレードPLが決済時の損益です。

クリッパー2011年11月成績

クリッパーは、マーチンゲールとナンピンを使用したシステムです。
これは、絶妙なタイミングとシステマティックな正確性が必要なため、
システムでないと難しいでしょう。



2011年10月以降の成績が知りたい人はこちら
【平均賃金】
フィリピン人の現在の1日平均賃金は420ペソだそうだ。
つまり、約2倍にして840円くらい。
日本人の10分の1に近い。
その割には、ショッピングモールでは消費意欲が高く、
日本の価格の2分の1や3分の1くらいの食事を食べている。
どの辺りの所得層の人達がこれらを消費しているのか気になっている。

【長者番付】
フィリピンの長者番付
リンク先はフォーブズ誌である。
1位はショッピングモールで有名なSMグループの社長である。
彼は数字ではダントツ1位で、純粋な華僑のようだ。
学校の先生から聞くと、上位10人のうち、5人は純粋な華僑だという。

フィリピンでは、政治も経済もこの華僑がかなりの実権を握っている。
自国の血筋の人達が国の中枢で権力を握っていない国は珍しいのではないだろうか。

【一人当たりGDP(米ドル)】
2006年 2007年 2008年 2009年 2010年
1,351 1,624 1,845 1,746 2,007

順調に増加中である。
これとともに、経済成長とインフレーションも起こっている。

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去年からFX自動売買システムを実際に運用していてそろそろ一年経ちました。
利益はしっかりと出し続けています。
もし興味ある人は連絡やコメントもらえればお返事します。

システム名「W2C-Clipper」

ドル口座で運用しています。
運用成績は以下の通り。
種銭は8000ドルです。
途中で運用方法を少し変えているので、収益力は変わっています。
リスク設定は、リーマンショックが来ても耐えられるくらいの設定にしています。

2011年10月 +149.94ドル
2011年11月 +63.86ドル
2011年12月 +80.47ドル
2012年1月 +90.42ドル
2012年2月 +198.45ドル
2012年3月 +184.94ドル
2012年4月 +351.98ドル
2012年5月 +222.79ドル
2012年6月 +175.88ドル
2012年7月 +127.69ドル
2012年8月 +177.51ドル

利率で20%を超えているので、そこらへんの投資商品を買うよりもずっといいですよ。
大手銀行のやっている金融商品なんて人件費がかさんでいるため、手数料は高いですし、
そもそも利益を出せていないものも多くあります。



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