英語を話すことへの抵抗感

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【英語】

英語を話すことへの抵抗感がなくなってきた。

フィリピンへ来る前にあまり勉強しなかったので、

最初は単語や言い方が思いつかないことが多かったが、

話さなければならない時間が多いので、だんだん英語を思い出してきた。


話していると、日本でテストのために勉強していたときとは

違う表現が大切だと思うことがある。

justやactuallyは会話で頻繁に使われている。

You said you just drank.

あなたはただ飲むだけだと言っていた(けど、食べたりもしていた)

Actually this word means that ~.

(あなたは○○だと言っていたけど、)実はこの言葉は××を意味している。



【文化】

韓国やフィリピンでは思った以上に日本のアニメが人気だ。

幽遊白書、コナン、ポケモン、など他にも有名なアニメは大抵知られていた。

それに好きすぎて、コスプレをしたり、ガンダムの人形(プラモデル?)を

集めている人もいるとのこと。

日本の文化の強さを感じた。



【学校】

私が通っている語学学校では、

評判の悪い先生や早期に何回も変えられる先生は、(気に入らなければ簡単に変更可能)

解雇されるらしく、手抜きの先生は見たことがない。

この学校の先生は、みな明るく丁寧に教えてくれる。

また、先生の英語レベルもかなり高い。

日本では、そこそこ良い授業や参考書を使っていたつもりだが、

違う視点や異なる教え方で、はっとさせられることが何度かあった。

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